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導入日 |
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2008年4月 |
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メーカー |
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北電子 |
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BB枚数 |
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約309枚 |
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RB枚数 |
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約143枚 |
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チェリー |
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ボーナス同時抽選(約6%) |
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天井 |
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なし |
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先告知 |
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25% |
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千円でのG数 |
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約35G |
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| ジャンキージャグラー 機械割期待値計算 |
機械割
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機械割 |
BB確率 |
終日遊技の期待値 |
アイムジャグラー |
| 1 |
97.1% |
1/292 |
-14,492 |
-20,441 |
| 2 |
98.3% |
1/282 |
-8,417 |
-16,433 |
| 3 |
101.6% |
1/268 |
+8,116 |
-6,413 |
| 4 |
103.5% |
1/260 |
+17,635 |
+4,108 |
| 5 |
105.2% |
1/252 |
+26,152 |
+14,128 |
| 6 |
107.4% |
1/240 |
+37,174 |
+26,152 |
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| ジャンキージャグラー シミュレーション攻略 |
《店側が利益0になる配分 ジャンキージャグラー イベント時》
基本的に店は「赤字」になるようには、配分をすることはないです。
どんなに出すパチスロイベントでも、上限は利益0円になります。
ジャンキージャグラー10台設置の場合で、利益0の配分は下記の通りになっています。

《パチスロ機械代38万 回収シミュレーション》
回収目安期間 : 2ヶ月
利益率 : 17.5%
機械割 : 98.2%
平均設定 : 1.9
配分 : A 1=1台 2=9台
B 1=9台 5=1台
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| ジャンキージャグラー 設定判別要素 |
《小役確率》
チェリーの小役確率が設定によって若干差がありますが、終日プレイして「1」と「6」
での違いは、たった3回くらいしかないので、チェリーの出現率から推測することは出来ない。
また他の小役は、通常時もBIG中も全て共通の出現確率となっているので、小役からの
判別は簡単には出来ない。
《チェリー重複当選確率から》
ジャンキージャグラーはチェリー出現と同時のボーナス当選の重複当選確率が、設定により
差がありますが、「1」と「6」での差は、終日遊戯して2回前後となり判別するには誤差が多いので難しい。
一番信用性が高いのは、BIGボーナスの回数からの判別になります。
《ポイント》
アイムジャグラーより全体的に甘い。どちらかというとラブリーに近い感がある。
どちらにしてもゲーム性は今までのジャグラーと同じで、攻略のポイントは設定推測
ということになります。
ホール側の配分は、ジャンキージャグラーは「2」中心になるところが多いと思われる。
大勝ちを狙える機種でなく、1日遊戯して大負けしない娯楽機種というコンセプトでしょう。
「6」を投入するイベントを開催するホールなら、朝一からの意味は少なからずあるかもしれません。
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